Lisa Larson / リサ・ラーソン とりをみるいぬ 波佐見焼 オブジェ(戌の置物 / 干支の置物)平成30年

スウェーデンの人気陶芸作家、Lisa Larson / リサ・ラーソンが昨年に続いて
今年もキュートな干支のいぬのオブジェを手がけてくれました。

2017年の干支、酉(とり)に続いて、節目となる平成30年の干支、戌(いぬ)のオブジェを
今回も波佐見焼で可愛く表現してくれています。


今回のオブジェは「とりをみるいぬ」。

どこか遠くを見ているような瞳の先に、
2017年の干支の酉の置物「こいのとり」が頭に浮かんできたそうで
その酉を見守るかのように今回のネーミングが決まりました。

子宝を運んで来てくれる「酉」と安産の象徴でもある「戌」。
想いが二重で叶いそうな、ハッピーな願いが込められたかわいいオブジェです。

2018年も素敵な年であってほしい。
「Happyよ、来い!」
そんな明るく楽しい一年になりますように…。


『波佐見焼』とは、長崎県東彼杵郡波佐見町で焼かれている磁器で、
歴史は長く、今より400年以上前から生産されていました。
波佐見町は燃料(木々)、水(小河川)、土(陶石)という
やきものの生産に欠かせない3つの条件が揃った、 窯業に非常に適した環境を持つ地域です。
透けるような「白磁」と呉須で絵付けされた「染付」によって表現される深い味わいが特徴です。


ハッとするような波佐見焼の白に伝統的な青色で描かれた軽やかで優しい雰囲気です。
和食器を思わせるような、馴染み深い模様が両サイドに書かれています。

サイズは、手のひらにちょこんと乗せられるくらいの可愛いサイズです。
「どこにでも気軽に飾れること」にこだわったミニサイズの置物です。

いつでも手に届くところに置いて触れてあげてください。
磁器ならではの、優しく温かみあふれる感触が伝わってきます。


スウェーデンも日本も両方を感じさせてくれる、不思議な魅力をもつ「戌の置物」。
今年一年、近くでそっと見守ってくれることでしょう…。


洋風、和風どんなインテリアにも、雰囲気を壊すことなく自然と馴染んでくれそうです。
北欧インテリアが好きな方はもちろんですが、
和風インテリアの好きな方でも違和感なく飾っていただけると思います。

お届けは、専用のBOXにお入れしています。
色は淡い水色のベースに、リサ・ラーソンが、描き下ろした
とりをみるいぬのイラストがシルバーでプリントされています。
専用のBOXと一緒に飾ってもらっても、藍色と水色のグラデーションで素敵です。


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販売価格 SOLD OUT
型番 SOPA-168
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